2026.08.18今週の「小林」地元編

暑くジトっとした気候が続きますね。 相談員 小林です。

今週は自宅から「超」近場の 誰も知らない「明石市立天文科学館」へ行ってきました。

JR神戸線に乗っていると明石駅を出発したところに大きな古びた建物が見えてくるのですが、

この度、2026年7月30日に大リニューアルオープンしました。

わたくし、50数年明石市民を続けているのですが、実はまだ3回しか行ったことがなく、

今回40年ぶりに行ってきました( ´艸`)

明石市立天文科学館って…兵庫県明石市にある日本標準時子午線(統計135度)の上に立つ

「時と宇宙」をテーマにした博物館で、現役日本最古の大型プラネタリウムや、

明石海峡大橋を一望できる展示室が人気のスポットです。

公式キャラクターは「シゴセンジャー」で現在は赤と青のみとなっています。

 

この「天文科学館」のすぐ下には、大むかしに小林が通っていた「保育園」もあり、

懐かしい記憶がよみがえった感じでした(笑)

「明石市立天文科学館」兵庫県明石市人丸町2-6
山陽電車「人丸前駅」北へ徒歩3分
入館料:700円 養父市民:560円(なぜ??) ※明石市民は1円も安くなりません!!

この子午線(東経135度)ってあちらこちらにあり、

カトレア三木の最寄りの駅「恵比須駅」のすぐ近くにも子午線塔時計台があります。

こちらにはこの塔しかありませんが、時の街「明石」にはいろんなものがあります。

是非見に来てください( ´艸`)

来週へつづく・・・  かな

 

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